野球部 秋季全尾張大会 伊藤 和宏  2016年10月31日(月) 11:18
10月29日、阿久比球場

地区予選を勝ち上がり迎えた本戦は強豪私学の誉高校。
エース森(2年東浦中)が好投し5回を終わり4−0とリードするも、2番手以降の投手が不調。逆転された9回裏、2死ランナー3塁で嶽本捕手(2年武豊中)が相手エースから同点タイムリー、続く棟方選手(2年大府西中)の強烈なライナーが野手に好捕され、サヨナラのチャンスを逃す。
延長戦に持ち込むも、流れは誉高校、5−6の悔しい敗戦。

 バスケ部男子 ALL AICHI 伊藤 和宏  2016年10月19日(水) 10:32
10月15日〜
1回戦 東浦 94ー85 豊田高専
2回戦 東浦 95ー62 刈谷北
ブロック代表決定戦
    東浦 73ー94 天白
県大会常連校の天白には及びませんでしたが、強豪豊田高専に勝利し「番狂わせ」といわせました。バスケ部女子も藤の花女子高校に3点差の惜敗でした。
今後に期待します。

 野球部 秋季大会 県ベスト8  伊藤 和宏  2016年9月28日(水) 14:19
地区大会は6連勝で優勝、春・秋連覇は本校野球部初。

 県大会2回戦 東浦 12−1 半田
 いつも苦戦する半田高校に投打がかみ合い、7回コールド勝利。初回からタイムリーが続き4点、2回にも3点。投げては公式戦初先発の森投手(2年東浦中)が完投。

 県大会3回戦 東浦 7−5 豊田工業
 初回榊原爽選手(2年乙川中)の2点タイムリーで先制するも、豊田工業4番のHRで流れが変り、逆転を許す。しかし、2死満塁から再び榊原選手が走者一掃の長打で再逆転。リリーフした鈴木投手(2年大府北中)、尾崎投手(2年亀崎中)が反撃を抑えて勝利。苦しい試合でした。

 準々決勝  東浦2−9 享栄
 初回4番村田選手(2年武豊中)のスクイズで先制、5回棟方選手(2年大府西中)の3塁打でリードを広げる。5回裏享栄1番バッターに2点本塁打で追いつかれると、好投していた森投手が持ちこたえられず、リリーフ陣も流れを食い止められずに敗戦。しかし、盗塁刺殺2回、本塁封殺、スクイズをアウトにするなど中盤までは互角の戦いが出来ました。

 

 バスケ部男子 地区ベスト4 伊藤 和宏  2016年9月20日(火) 15:02
8月に行われた大会。1次リーグで大府高校には大差、横須賀高校に5点差、知多翔洋高校に2点差で競り勝ち、リーグ1位で久し振りに準決勝に進みました。
対戦相手は東海商業。練習試合では勝っていましたが立ち上がりの失点を取り返せず敗戦。東海商業を率いていたのは本校で長くバスケットボール部の顧問をされていた岩瀬先生でした。冷房の効いた常滑市体育館で試合ができ、選手諸君には良い経験になりました。日々熱心に練習に取り組んでいる新チームが決勝に勝ち進むことを期待します。

 野球部 夏ベスト16 伊藤 和宏  2016年7月26日(火) 12:51
1回戦 東浦 10−2 岡崎(8回コールド)
岡崎高校は粘り強く、中盤まで1点差。6回満塁のチャンスに吉村選手(3年大府北中)の2塁打などで突き放す。

2回戦 東浦 7−4 中部大第一
第一高校のエースはプロ注目の好投手。春の県大会2回戦では完膚なきまでに抑えられました。苦戦が予想された中、6回臼井選手(3年阿久比中)のHRで勝ち越し。9回嶽本選手(2年武豊中)のHR、ショート新海選手(3年朝日中)も再三のファインプレー等でかろうじて勝利。ベストゲームだったと思います。

3回戦 東浦13−5 名東(7回コールド)
初回先制するも、4回には2点差に詰め寄られる。リリーフした上岡投手(3年半田中)が流れを変え、最後は左腕の簗田投手(3年北部中)が抑え勝利。

4回戦 東浦10−2 碧南工業
好投手を擁する碧南工業に棟方選手(2年大府西中)の4打点などで打ち勝ちました。

5回戦 東浦2−6 大府
プロ注目の大府、浅野投手とは昨年から4度目の対戦。変化球の切れも抜群、最速144キロの直球に抑えられました。刈谷球場は満員、応援ありがとうございました。

平成8年以来のベスト16、今大会5試合全てに登板した上岡投手、主将の3番臼井選手を始め3年生9名はあらゆる面で立派でした。


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