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 野球部 夏の大会 伊藤 和宏  2017年7月24日(月) 16:22
2回戦 時習館高校(豊橋市民球場) 県大会常連、左腕好投手を擁する難敵との対戦。背番号19の飯田投手(3年半田中)が完投、自ら2塁打2本を放ち活躍し4−2で接戦をものにしました。
3回戦 津島高校(一宮球場) 県大会常連、サイドスローの好投手と対戦。
1点ビハインドの8回裏、嶽本(3年武豊中)の犠飛、棟方(3年大府西)のタイムリーで逆転、その後追いつかれ延長戦も10回裏キャプテン村田(3年武豊中)のサヨナラ打で勝利。
4回戦 名古屋大谷高校(小牧球場)
3回戦に続き、加藤投手(2年東浦中)が先発し好投するも、1回表から2死満塁、1死1・3塁など塁上を賑わすがタイムリーが出ない。結局9回の1死1・3塁もダブルプレーで3−5の敗戦。

今年のチームは秋に県ベスト8に勝ち進むなど、多くの成果をあげるとともに、清掃・挨拶や学習面でも立派でした。猛暑の中、応援ありがとうございました。

 野球部 春季大会県大会 伊藤 和宏  2017年5月1日(月) 10:33
強豪、栄徳高校との対戦
1回、2回共に2点ずつ失点。3回から鈴木晴(3年大府北)がリリーフし試合が落ち着く。その後、栄徳のエースから杉本(3年東浦中)のHRなどで小刻みに得点、5回表には2死満塁から榊原爽(3年乙川中)の2点タイムリーで5対4と逆転。その裏1死3塁からスクイズで同点、その後は栄徳2番手投手から1死満塁、1死2・3塁など毎回好機をつくるも得点を奪えず、8回裏に栄徳4番の決勝打で1点差の敗戦。互角に戦えたことを嬉しく思います。

その後、栄徳高校は愛校大名電高校や今春県3位の桜ヶ丘高校などにも勝利し、県ベスト4まで勝ち進みました。

 野球部 春季大会 3位 伊藤 和宏  2017年4月5日(水) 9:18
1次リーグ、常滑高校  3−6
      半田東高校 2−5
      東海南高校 2−11 3連勝で1位通過
2次トーナメント
      阿久比高校 2−4 初回に失策がらみで失点、終盤嶽本選手、                杉本選手の長打などで逆転勝利。
  準決勝 東海商業 10−4 本降りの雨の中、4連続押し出し四球など                で失点、6回降雨コールドで敗戦。
  3決  横須賀高校 9−0 初回4番、村田主将の2点HRで先制、エー                ス尾崎投手が完封。
 
  春季大会地区 V3はなりませんでした。県大会での活躍を期待します。

 志願状況 伊藤 和宏  2017年2月24日(金) 13:21
2月23日現在 定員200人

 第1志望 266人  第2志望 274人   2.7倍

 Bグループ普通科では天白高校、名古屋西高校についで3番目に高い倍率
 でした。これからもご支援よろしくお願いいたします。

 野球部 秋季全尾張大会 伊藤 和宏  2016年10月31日(月) 11:18
10月29日、阿久比球場

地区予選を勝ち上がり迎えた本戦は強豪私学の誉高校。
エース森(2年東浦中)が好投し5回を終わり4−0とリードするも、2番手以降の投手が不調。逆転された9回裏、2死ランナー3塁で嶽本捕手(2年武豊中)が相手エースから同点タイムリー、続く棟方選手(2年大府西中)の強烈なライナーが野手に好捕され、サヨナラのチャンスを逃す。
延長戦に持ち込むも、流れは誉高校、5−6の悔しい敗戦。

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