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 バスケ部冬の大会結果:男子3位 伊藤 和宏  2018年1月23日(火) 11:38
1.20日常滑市体育館
準決勝 東浦高校 84ー100 常滑高校
三決  東浦高校 76ー74  半田工業高校
常滑戦1P、いきなり20点差をつけられる。3P、6点差まで追い上げるが足が止まり勢いを持続できず。選手6名ながら良くプレーしました。1、2回戦で活躍した主力選手をインフルで欠かなければもう少し戦えたと思います。
三決は観戦していませんが、離していたのを追いつかれたそうです。優れた指導者がいるので、今後部員が増えることを期待します。

女子 5.6位決定戦
東浦高校 89ー38  日本福祉大付属高校
雰囲気が良く、良く声が出るチーム。スピードのある選手も多く、上達が速い印象。この勝利で春に向けてシード権を獲得しました。
    

 部活動状況 伊藤 和宏  2018年1月17日(水) 12:36
サッカー部
H30.1.13〜14日 
2回戦:なかなか勝てなかった東海商業高校に6ー1で勝利。県大会出場をかけて現在知多NO1の日本福祉大付属高校と対戦し大差で負けましたが、精一杯プレーする選手諸君を頼もしく思いました。今年度の知多リーグは5勝5敗、まだまだですが復活の兆しが出てきました。
バスケ部男子
同日行われた公式戦結果
1回戦 東浦高校 97ー51 半田高校
2回戦 東浦高校 97ー61 大府東高校
ベスト4進出 ここ数年間勝てなかった両校に勝利しました。20日に準決勝で強豪常滑高校と対戦します。
女子も2回戦では負けましたが1回戦、79ー45で半田東高校に勝利しました。

 バスケ男子夏期選手権大会 伊藤 和宏  2017年8月22日(火) 14:08
8月5日
東浦高校80ー38 阿久比高校
8月6日
東浦高校58ー50 知多翔洋高校
東浦高校42ー63 常滑高校
リーグ1位をかけた強豪常滑高校との試合は、第4ピリオドまで接戦(最小4点差)、本校キャプテンとセンターが相次いで負傷退場し離されるも健闘しました。女子バスケも半田東高校に勝利しました。

 野球部 夏の大会 伊藤 和宏  2017年7月24日(月) 16:22
2回戦 時習館高校(豊橋市民球場) 県大会常連、左腕好投手を擁する難敵との対戦。背番号19の飯田投手(3年半田中)が完投、自ら2塁打2本を放ち活躍し4−2で接戦をものにしました。
3回戦 津島高校(一宮球場) 県大会常連、サイドスローの好投手と対戦。
1点ビハインドの8回裏、嶽本(3年武豊中)の犠飛、棟方(3年大府西)のタイムリーで逆転、その後追いつかれ延長戦も10回裏キャプテン村田(3年武豊中)のサヨナラ打で勝利。
4回戦 名古屋大谷高校(小牧球場)
3回戦に続き、加藤投手(2年東浦中)が先発し好投するも、1回表から2死満塁、1死1・3塁など塁上を賑わすがタイムリーが出ない。結局9回の1死1・3塁もダブルプレーで3−5の敗戦。

今年のチームは秋に県ベスト8に勝ち進むなど、多くの成果をあげるとともに、清掃・挨拶や学習面でも立派でした。猛暑の中、応援ありがとうございました。

 野球部 春季大会県大会 伊藤 和宏  2017年5月1日(月) 10:33
強豪、栄徳高校との対戦
1回、2回共に2点ずつ失点。3回から鈴木晴(3年大府北)がリリーフし試合が落ち着く。その後、栄徳のエースから杉本(3年東浦中)のHRなどで小刻みに得点、5回表には2死満塁から榊原爽(3年乙川中)の2点タイムリーで5対4と逆転。その裏1死3塁からスクイズで同点、その後は栄徳2番手投手から1死満塁、1死2・3塁など毎回好機をつくるも得点を奪えず、8回裏に栄徳4番の決勝打で1点差の敗戦。互角に戦えたことを嬉しく思います。

その後、栄徳高校は愛校大名電高校や今春県3位の桜ヶ丘高校などにも勝利し、県ベスト4まで勝ち進みました。

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